Arthur / Martin / Mono / Saitoh

夢な音楽たち その1

ドリーミーなという形容は良くあるけど、この種の形容で紹介される音楽は夢というより、夢見心地な気持ち良く、やわらかい音楽が多い。

Tigran Hamasyan “Shadow Theater”

呼びたくなる名前、ティグラン

アルメニアのピアニストによる2013年作(Verveより)。レコードショップの店長に教えてもらったものだけど、、、なんかちょっとすごい。

PERE UBU “WHY I REMIX WOMEN”

PERE UBUのジャンクなWomblife

John Faheyにとってジムオルークのプロデュースは他人(下の世代)からの投影を受けてもう一度自分を形成させることだった。PERE UBUにとってのオルーク的存在は、Keith Moline(two pale boys)だと思う。

BLUR 2014/01/13 zepp divercityにて

ロックスターを感じる

なかなかのお金をつぎこんで、ブラーを見るためだけに東京に弾丸ツアーに行ってきた。あんなライブは久しぶりだったな。